散歩道

日記りすと

更新日2005.11.20 Nov00:07

雫の詩・その3

雫の詩・その3
霜月の冷たい雨が残した素敵な贈り物を御覧下さい。
名も知らぬ草の上についた小さな雫たち・・・
陽を浴びた水玉は自然が作り出した宝石のようです。
 
“雫の詩” を聞いていただければ幸いです。

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